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独語教官室 (名執)
研究と授業の紹介
   オフィスアワー:金曜 13:00-18:00

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   教官: 名執基樹(なとりもとき)
   その他
   場所:共同研究棟6F
・ ドイツでは RegensburgとSiegenという街に住んでいました。
・ うまいうまいとドイツでよく食べていたのが向こうの春巻き。大きいのが一個ド〜ンと出てきます。
・ おどろいたのがナメクジ。これも大きい。ティッシュは厚く、何度も使う。
・ Regensburgにいたころは、チェルノブィリの原発事故があり、Siegenに行った時は東西ドイツの統合がありました。社会は動き、時代は変わる。感じること、考えること、いろいろありました。
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(natori@las.u-toyama.ac.jp)
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*Berlinにて。復活祭(Ostern)、チョコレート店の看板の兎(Hase)と。
 しかし、ドイツ人の「かわいさ」の感覚はよく分からん。
独語教官室 (名執)
・『実用独語T/U』(医・薬)
 会話と表現学習の授業。場面ごとの基礎的な会話表現・語彙を練習します。
   授業:

『基礎独語T/U』(医・薬)、『独語T/U』(看)
 文法を学びます。
ただし、練習中心(口頭練習も多い)。Uでは読み物も。

セミナー (『オペラを/で学ぶドイツ語T/U』、『CALLセミナーT〜[』)(医・薬・看)
 主体的学習のための授業です。外国語や外国の文化に関心を持ち、さらに学びたいという学生を支援します。
*向こうに見えるはベルリーナー・アンサンブルBerliner Ensemble
   研究:
経験的文学研究(Empirische Literaturwissenschaft / Empirical Science of Literature)・・・。文学を社会学的に調査しようという研究領域が専門です。
『傑作』とは作品自体にはじめから価値が<ある>ものではありません。人間が鑑賞し、評価する中で『傑作』と<なる(みなされる)>ものなのです。創作、受容(鑑賞)、媒介(出版)、加工(批評)のコミュニケーション活動から文化現象は作られると捉え、そのシステムの構造を分析します。
目下、書誌データに基づいたドイツの文学シーンの分析に取り組んでいます。
   連絡:下(↓)のメールを利用して下さい。
杉谷キャンパスの語学学習ソフトについて(辞書ソフトの紹介を含む)